【コラム】ビューティーライフダイアリーが私に教えてくれたもの

コラム

みなさま、こんにちは!
ビューティーライフダイアリーアドバイザーの
八田小百合です。

私がビューティーライフダイアリーと出会ったのは2020年のことでした。

当時、私は自分に無理をした生活を送っていた結果、
日常生活に支障をきたすほど体調を崩してしまい、手術をしました。

徐々に回復する中で、手帳や日記は3日続けばいいほうだった私が
リハビリ内容とそのときの感情を記録するようになり、
同時に「自分が本当はどうしたいのか」も模索する中
ビューティーライフダイアリーの存在を知ったのです。

「この手帳を使えたら、本当の自分の気持ちを知り行動できるのでは?」
と感じ、実際に使ってみると、
巻頭にあるワークのページで自分の望みや手放すものを知り
Monthlyページで行動計画に変え、Weeklyページで実践できる体感を得ました。

日常ではWeeklyとMonthlyを行き来しながら、
折に触れて巻頭ページで自分の指針を確認しています。

特に私のWeeklyページは文字がびっしり。


これは、週の初めに巻頭及びMonthlyページを確認しながら
今週のテーマ、予定、To Doを書き込んだ上で、
毎日のルーティンとして
朝に設定した今日のテーマを、日中に各予定での自分の在り方とフィードバックを、
そして夜に1日を通しての記録をしており、
更に1週間の終わりに総まとめを書き込んでいるためです。

これを実践することで、自分の願いが行動計画となり、
実践、フィードバック、ブラッシュアップというサイクルができるようになりました。

手帳を書くということが3日坊主にもなれなかった私は、
今では他の人が見ると驚かれるほどの文字量を書いています。

それは、手帳は予定を書くだけのものではなく
人生をクリエイトしていくためのものだとわかったからです。

そのような気づきを与えてくれたビューティーライフダイアリーに感謝しています。


八田小百合

The Life Createサポーター
ビューティーライフアカデミー認定校
ビューティーライフダイアリーアドバイザー

【活動拠点】
東京・オンライン

「自分」を生きる!自己実現サポーター。

会社員時代、育成に尽力。
個々のビジョンを深掘りし、行動計画を立て実現していくことに喜びを感じる。
一方、自身は体調を崩したことで、自分らしく生きたい!と、生活環境を一新。

現在はコーチング講座を中心に活動中。

自分の人生、最終的に責任をとるのは他のだれでもない自分です。
講座では、今自分が望んでいるものは何か、
そして望む自分でいるための方法を一緒に見つけていきます。

一度きりの人生、おもいっきり楽しみましょう!